Friday, February 3, 2017

マティス米国防長官が来日!マティス狂犬説の背後に隠されたイスラム教の女性虐待の実態!

マティス氏のことを「戦う修道士」と呼ぶ人もいます。
.....修道士だけに「韓国の約束違反」には激怒するかも?

.....なでしこりんです。今日(2/3)、ジェームズ・マティス米国防長官が来日されました。日本のマスゴミはさかんに「狂犬」という形容詞を付けて、トランプ政権の閣僚の異常さを強調してますが、少なくともアメリカ海兵隊の最終階級(海兵隊大将)まで行った人が狂犬であるはずはないんですがね。

 

.....実際、マティス国防長官は、トランプ大統領が「水責めは効果がある」と発言した際も、同調するどころか「水責めなどの過酷な拷問を禁止する法案を私は支持する」と明言しています。トランプ大統領もまた「私は彼の意見に従う」と答えているわけです。そういう部分の報道もきちんとおこなってほしいですね。



.....マティス氏 が「狂犬」という汚名を受けたのが、「アフガニスタンで、ベールを着けないという理由から女性を殴る男たちを撃ち殺すのは実に愉快だ」という発言。この発言からマティス氏を「見境なく人を殺す人物」と見るのもどうなんでしょう? 現実問題として、イスラム教が根っからの「女性蔑視宗教」であるのは誰の目にも明らかですよね。



.....一番 わかりやすいのが女性のみに課せられた服装規定。世俗派のイスラムではヒジャブ(ヘッドスカーフ)で済みますが原理主義派のイスラムでは目以外出せませんよね。中には女性だけの外出を禁止している国だってあります。そして、その戒律を守らない女性には厳しい罰が待っているのがイスラム教の悪質さ。



.....マティス氏 が海兵隊時代に発言したこの言葉の背景にあるのがアフガニスタン女性の悲惨な状況でした。アフガニスタンを一時期支配したのが「タリバン」。この連中は原理主義派イスラムですから、「女子は学校に行くべきではない」と主張。タリバン時代、数多くの女性たちが戒律違反を問われて処刑されています。語るだけでもおぞましい「石打ち刑」も頻繁に行われました。



.....こういう アフガニスタン女性の悲惨な状況を知った上で、マティス氏の「アフガニスタンで、ベールを着けないという理由から女性を殴る男たちを撃ち殺すのは実に愉快だ」という発言を見れば。このマティス発言にどれほど多くの女性たちが拍手喝采したかもわかってもらえるはず。 虐待されている人たちを救えるのは、虐待している連中を打ち倒せる人だけです。


.....  ...韓国はアメリカを必ず裏切りますよ。

.....マティス国防長官 は独身。彼のことを「戦う修道士」と呼ぶ人もいます。マティス氏の風貌を見ても、こちらの方が明らかに正しい評価。マティス氏は日本訪問の前に韓国に立ち寄られ、「高高度迎撃ミサイル システム(サード)」の韓国配備について、「韓国は約束を守れ」と釘を刺されたそうです。ですが、次期韓国大統領がこの「約束」を反故にするのは明白。マティス氏は厳格な人ですから、「戦う修道士」として韓国に激怒されるでしょう。


  台湾に電話しても中国には電話しないトランプ大統領の図

.....中国 では「トランプから電話がない」「春節の挨拶もない」とぼやいているそうですね。私はトランプ大統領やマティス国防長官のことを日本のマスゴミがどんなに「狂人」や「狂犬」と描こうとも、アメリカが国際正義の側にいる限り支持します。私たち日本人は日本のマスゴミが伝える海外報道を疑ってかかった方がよいみたいですね。 By なでしこりん

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